昭和61年8月、湘南鵠沼海岸に「支那そばや」を開業。
すべてに徹底してこだわる姿勢から、「ラーメンの鬼」として名を馳せる。
スープ、麺、具が三位一体でこそ、真に美味しいラーメンになるとの哲学を持ち、自家製麺や厳選素材の先達としても知られている。
当店では 香り・旨みそして喉ごしの良い麺になるよう国産小麦を使った、佐野実オリジナル自家製麺を使用しています。
フードコートでは、ラーメンをお出ししてお客様が召し上がるまでに時間が掛かり、麺がのびるという弱点があります。
その点を補うため、数種類の小麦粉を独自の比率でブレンドし、日々の加水率を調整する事でよりのびにくい麺作りを行っています。
足柄SA(上り線)店でご好評いただいておりました、サイドメニューの小丼に『名古屋コーチン卵かけご飯』『まぐろ節ねぎご飯』が追加されました!
>詳細はコチラから
国産小麦を使用したモチモチの皮が、スープにからみコクを増します。餡には、鳥取の銘柄鶏「大山どり(だいせんどり)」を使用しました。